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コーヒー一杯分でスポンサーになる方法
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こんばんは!!

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てやつ。
これを発見して登録して、ちょっとずつ変化があったので書こうかと.。゚+.(・∀・)゚+.゚

これは、企業に向けたものではなくて、本当に単純に、
「応援してくれている個人」
に向けた募集サイトなんです。

例えば
「応援している選手が今度遠征に行くらしいから少しでも足しにしてね」
っていう意味で、1回のみ¥300円から好きな値段を設定して、
スポットスポンサーみたいな感じで送ることもできますし、
「継続的に支援していきたい!」
とのことであれば、その選手が設定したスポンサー契約に申し込むこともできます。

「これ、遠征費の足しにしてね」
って現金を渡すには気まずいし、
かといってダーツ以外のお仕事についている人への直接の支援も難しいし・・・

そんな時に何か良いシステムがきっと今の時代はあるはずだ!!
とのことで、検索して、見つけたのが『 Players 1st 』でした。

他にも何個かありましたが、まだ認知度の低い「ダーツのプロ」が使うには、色んな意味で
『 Players 1st 』が適度かなって思って、
「自分のため」というのももちろん大きくありますが、
少し自分で人体実験的なことも含め、登録してみたのでした。

・・・あと、たくさんのマイナー競技の名前があるのに、
「ダーツ」が一覧にないのがもやもやしたのもあります(笑)

プロしか登録できない制度なので、
「ここに私が登録したら、『ダーツにもプロってあるんだ』って思ってくれる人がいるかな」
って思って。

で、「またなんか始めたぞ」みたいな感じでたくさんの方が見てくださり、
その後ちょこちょこダーツプレイヤーの方も登録し始め、
今や『12人』!!!

わぁ(´∀`*)

私のやった事に賛同してくれたわけじゃないかもだけど、
認めてもらえたようで嬉しかったです(笑)

スポンサー契約って、軽いものではないと私は思っていて、
でもしてみないと有難さも分からない。

私は運が良かったので、プロになってすぐスポンサーさんに恵まれたけど、
恵まれない人もいる。

そうゆう時は、自分から動かないと。って思います。

大会のブースで挨拶をする。とか、
大好きなメーカーがあったら大好きなんですって真剣に伝えるのだって、
なんだって良いと思うんですよね。

自分を応援したくなるような『何か』
それは自分からやらないと伝わらないです、きっと。

自分で何もしなくてもたくさんのスポンサーが付いてる人がもしいたら、
それはその人の『人柄』だったり、『魅せ方』がすばらしいんだと思います。
結局、無意識にやってるってことです(笑)

何もやらないのでは始まらない。

じゃあ何が出来るか皆目検討もつかない。
そんな時の具体的なアクションの1つとして、
『 Players 1st 』も考えていただければなって思います。

あれ?
Players 1stの会社の人見たくなってる・・・

違うからねー
ただの登録者です(笑)

登録者増えてきたねって思ったので、記事にしてみました。

『 Players 1st 』
検索で「ダーツ」ってしてみてね♪

あ、企業様はこちらではなく、個別にご連絡がほしいです。
あくまでも、「応援してくださる個人様」向けです.。゚+.(・∀・)゚+.゚

では。
あでゅ

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≪amazon≫

最近たくさんの面白いお話や発見があって、
やりたいことが増えていくのに、時間が足りず牛歩のごとく・・・

誰よりも先にやりたいコバヤシは焦る(笑)

まぁ、がんばります('▽'*)ニパ
メジャーリーグの現場に学ぶビジネス戦略―マーケティング、スポンサーシップ、ツーリズムへの展開